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着物を着せたかったんじゃない。私が着たかった。ママも主役になれる撮影
娘が小さかった頃、夏生まれでお宮参りのときは暑すぎて、着物を着ることができなかった。だから、七五三では自分も一緒に着物を着て、あの日できなかった"家族の形"を残したかったんです。
でも、現実は簡単じゃなくて。着物のレンタル、着付けヘアメイクの予約、カメラマン、神社のご祈祷……全部を自分で調整するのが本当に大変。時間にも心にも余裕がなくなっていく。
そして気づいたんです。
「着たいけど、気軽にレンタルできる場所がない」「手頃な価格で、支度も撮影もまとめてお願いできたらいいのに」——そう思って生まれたのが、PASHALY(パシャリー)です。
PASHALYの想い
お子さまが主役なのはもちろん。でも、ママだって本当は主役になっていい。
七五三やお宮参り、家族の記念日——それは「子どもの成長の節目」であると同時に、ママやパパにとっても「家族で歩んできた時間の節目」です。
PASHALY(パシャリー)は、そんな特別な日を"手頃な価格で、でもちゃんと美しく"残せるように生まれました。
記録ではなく"記憶"として残す
着物を着て、家族と並んで写真を撮る。その瞬間を"記録"として残すだけでなく、「あの日の気持ち」まで思い出せるような"記憶"として残す。
写真が大好きなママカメラマンが作った、質と料金にこだわったサービスです。
こんなママにおすすめ
- 準備はなるべくラクにしたい
- スタジオのしっかりした写真も撮りたい
- 外で家族の自然な笑顔も撮りたい
- 思い出のデータもたくさん手元にほしい
PASHALYは、"ママも主役になれる撮影時間"をお届けします。