産院でのニューボーン撮影&ニューボーンムービー
新生児(生後2日) / 神奈川県・横浜市 / 夏
ご出産からわずか2日目、入院中の産院にお伺いしての「ニューボーンムービー」と「ナチュラルニューボーン撮影」の事例です。面会が16時から可能とのことでしたので、16時に到着し、そこから1時間半でムービーと写真を撮影させていただきました。産後間もなく、まだ体調がすぐれない中でのお撮影でしたが、撮影中のママはとても穏やかで、パパとママのやさしい表情、赤ちゃんの元気な泣き声、すやすやと眠る安らかな寝顔まで、この時期にしか残せない姿をたっぷりと収めることができました。この記事では、当日の撮影レポートに加えて、「アートニューボーンフォト」と「ナチュラルニューボーンフォト」の違いや撮影に向いた時期、横浜・湘南・戸塚・相模原・東京など、入院中のニューボーン撮影ができる産院の情報もまとめてご紹介します。生まれたばかりの赤ちゃんを知らない人に触られることに抵抗がある方や、産後の体調が心配な方にも安心してお選びいただける、自然体の撮影スタイルについてもお伝えできればと思います。これからニューボーンフォトを検討されている方の、はじめの一歩の参考になれば幸いです。

よくあるご相談
「産後で体調が万全でない中、長時間の撮影は難しそう」
「生まれたばかりの赤ちゃんを、知らない人に触られるのは少し不安」
「入院中の限られた時間で、写真とムービーの両方を残せるか不安」
「アートとナチュラル、どちらのニューボーンフォトを選べばいいか分からない」
当日の様子

16:00産院に到着・ご挨拶
面会可能となる16時に産院へ到着。ご挨拶をして、ママと赤ちゃんのご様子を見ながら、撮影の流れをやさしくご説明しました。産後間もないママのお身体を第一に、無理のないペースで進めます。

カメラマン2名体制でムービー&写真を撮影
通常のファミリームービーは3時間ほどお時間をいただきますが、今回はママの体調に配慮し、カメラマン2名体制で1時間半に凝縮。パパとママのやさしい表情、赤ちゃんの元気な泣き声やすやすや眠る様子を、動画と写真の両方で残しました。
パパも一緒に、ご家族の自然なひととき
パパがミルクを作ってくださったり、赤ちゃんを抱っこしてくださったりと積極的にお手伝いいただき、ご家族の自然な空気そのままを撮影。少しぎこちない手つきで我が子を抱く姿も、今だけの愛おしいワンシーンです。
17:30お祝い膳を前に記念撮影
17時半にお祝い膳が届き、華やかなお膳を前にした記念撮影も。ご出産をお祝いする、あたたかな締めくくりの一枚を残しました。
カメラマンからのコメント
生まれたばかりの赤ちゃんを、カメラマンのような“知らない人”に触られることに抵抗がある——そう感じるママやパパは、実はとても多くいらっしゃいます。私たちPASHALYが大切にしているナチュラルニューボーンフォトは、赤ちゃんに無理な体勢をさせたり、私たちが赤ちゃんをおくるみに巻いたりすることはありません。抱っこしていただくのは、いつものママとパパ。だからこそ、赤ちゃんにもご両親にも負担が少なく、安心してお任せいただけます。
産後、産院で過ごすのはたった数日間です。けれどママにとっては、初めての授乳、初めての抱っこ、初めての眠れない夜——たくさんの“はじめて”を経験する、かけがえのない時間。静かに流れる病室の時間、赤ちゃんと二人きりで過ごすやさしいひととき、面会に来たパパが少しぎこちない手つきで我が子を抱く姿。そのどれもが、二度と戻らない今だけの宝物です。
ナチュラルニューボーンフォトは、ポーズをつくり込まないぶん、産院でのありのままの過ごし方をそのまま残せます。今回も、産後間もないママのお身体に負担がかからないよう、カメラマン2名体制で短時間に集中して撮影しました。写真はもちろん、泣き声や寝息まで残せるムービーで、当日の空気ごと未来へ持ち帰っていただけたら——そんな想いで、一枚一枚、一瞬一瞬を残しています。
赤ちゃんはあっという間に大きくなります。今回撮らせていただいた生後2日目の小ささも、握った小さな手も、数週間後にはもう変わっていきます。だからこそ、生まれたばかりの“今”を、ご家族のありのままの空気とともに残すことに、私たちは何よりの意味を感じています。ニューボーンフォトは、これから続く記念撮影のいちばん最初のページ。その大切な一枚を、安心してお任せいただけたら嬉しいです。
撮影情報
- ジャンル
- ニューボーン
- 撮影場所
- お客様の入院先の産院(神奈川県・横浜市)
- 時期
- 夏
- お子様
- 新生児(生後2日)
ニューボーンフォトを検討している方へ|アート&ナチュラルの違い・撮影時期・産院一覧
「生まれたばかりの赤ちゃんの姿を残したい」と考えたとき、ニューボーンフォトには大きく分けて『アートニューボーンフォト』と『ナチュラルニューボーンフォト』の2つのスタイルがあります。それぞれの違いや撮影に向いた時期、そして横浜・神奈川・東京エリアで入院中のニューボーン撮影ができる産院の情報を、これから撮影を考えている方に向けてまとめました。産院の撮影サービスは内容・料金・実施状況が変わることがあるため、下記の情報はあくまで目安として、撮影を検討される際は必ず各産院の公式サイトや電話で直接ご確認ください。
アートニューボーンフォトとは
アートニューボーンフォトは、専用の籠(バスケット)やおくるみ(スワドル)、小物を使い、赤ちゃんにポーズをつけて撮影する、作品性の高いニューボーンフォトです。まるでお人形のように手を頬に添えたり、まんまるに包んだりする姿は、この時期ならではの愛らしさ。ただし、生まれたばかりの赤ちゃんの体はとても繊細で、安全に体勢をつくり、体を支えながら撮影するには、専門の研修を受けた技術と知識が欠かせません。おくるみの巻き方、赤ちゃんの首や関節への配慮、合成(コンポジット)で頭を支える手法など、安全管理を最優先に行うのがアートニューボーンフォトです。
アートニューボーンフォトの撮影時期
アートニューボーンフォトに向いているのは、生後3週間頃まで(理想は生後2週間以内)と言われています。この時期の赤ちゃんはよく眠り、おなかの中にいたときのように体をまるめる姿勢(まんまる)が自然に残っているため、ポーズをつくりやすいのです。生後1か月に近づくにつれて目を覚ましている時間が増え、体もしっかりしてくるため、まんまるのポーズは少しずつ難しくなります。アートニューボーンをご希望の場合は、妊娠中の早めのご予約と、出産後すぐの日程調整がおすすめです。
アートニューボーンは時間に余裕を持って
アートニューボーンフォトは、赤ちゃんのペースを最優先に、授乳や寝かしつけの合間を縫って少しずつポーズをつくっていくため、撮影に2〜3時間ほどかかることが一般的です。赤ちゃんが快適に眠れるよう部屋をあたたかく保ち、泣いたら中断して授乳し、また落ち着いてから撮影を再開します。時間をかけて丁寧に進めるからこそ、あの愛らしいまんまるの一枚が生まれます。当日はスケジュールに余裕を持ってお迎えいただくと安心です。
PASHALYのアートニューボーンフォト
PASHALYでは、ナチュラルニューボーンだけでなく、アートニューボーンフォトの撮影も承っています。おくるみに包んだ王道のおくるみカットから、小さな手や足・まつげ・唇などをクローズアップしたパーツカット、専用の籠(カゴ)に入れての撮影まで、さまざまなバリエーションで残せます。アートニューボーンは、ママの体調が落ち着いて退院されたあと、ご自宅で生後3週間以内に撮影するのがおすすめです。おなかの中にいた頃のまんまるの姿勢が残るこの時期だからこそ、あの愛らしいポーズが叶います。
安全のために撮影を控えているポーズ
アートニューボーンフォトの中には、赤ちゃんに負担がかかるため、専門の知識を持ったカメラマンが2名体制で細心の注意を払って撮る必要があるポーズがあります。PASHALYでは赤ちゃんの安全を最優先に考え、次の4つのポーズはお受けしておりません。(1)チンオンハンズ(両手にあごをのせるポーズ)(2)うつぶせ(タミーポーズ)(3)ポテトサックポーズ(4)頬杖のポーズ。いずれも見栄えのする人気のポーズですが、無理な体勢が生まれたばかりの赤ちゃんの負担になりうるため、安心・安全に撮影できる範囲で、可愛い姿をたっぷり残します。
ナチュラルニューボーンフォトとは
ナチュラルニューボーンフォトは、赤ちゃんに無理な体勢をさせたり、カメラマンが赤ちゃんをおくるみに巻いたりすることのない、自然体のニューボーンフォトです。基本的には、ママとパパに赤ちゃんを抱っこしていただき、そのぬくもりや眼差し、ご家族の空気そのままを写真に残します。ポーズをつくり込むのではなく、生まれたばかりの“今”のありのままの姿を大切にするのが、ナチュラルニューボーンの魅力です。産院の病室や、ご自宅のいつもの場所で、日常の延長のように撮影できます。特別なポージングがないぶん、赤ちゃんへの負担が少なく、産後まもない時期でも取り入れやすいのが特徴です。
「知らない人に触られたくない」方にも安心
ナチュラルニューボーンフォトは、抱っこしていただくのはいつものママとパパ。カメラマンが赤ちゃんの体勢をつくったり、体に触れて巻いたりすることがないため、赤ちゃんにもご両親にも負担が少なく、安心してお任せいただけます。生まれたばかりの赤ちゃんを知らない人に触られることに抵抗がある方、感染面が気になる産後すぐの時期でも、無理のない撮影です。ママ・パパにとっても心穏やかに過ごせる、やさしい撮影スタイルです。
アートとナチュラル、どちらを選ぶ?
作品性の高い、まんまるのポーズや小物を使った1枚を残したいならアートニューボーン。生まれたての自然な姿や、ご家族の空気感、産院での何気ない時間を残したいならナチュラルニューボーン。どちらが正解ということはなく、ご家族の希望や赤ちゃんの体調、撮影できる時期によって選んでいただけます。PASHALYでは、ママ・パパが抱っこして撮る自然体のナチュラルニューボーン、そして写真だけでは残せない“その日の空気”を残すニューボーンムービーを中心にご提案しています。
産院での過ごし方を、写真とムービーに
産後、産院で過ごすのはたった数日間。授乳やおむつ替え、まどろむ赤ちゃんを見守る時間、面会に来たパパがぎこちなく抱っこする姿——その一つひとつが、二度と戻らないかけがえのない時間です。ナチュラルニューボーンフォトなら、ポーズをつくらないぶん、産院でのありのままの過ごし方をそのまま残せます。写真はもちろん、泣き声や寝息まで残せるムービーなら、当日の空気ごと未来へ持ち帰っていただけます。
ニューボーンムービーで残せるもの
写真が“その瞬間”を切り取るものだとすれば、ムービーは“その日の空気”をまるごと残せるもの。生まれたばかりの赤ちゃんの、か細い泣き声やすやすやという寝息、大きなあくび、ふとした手足の動き、ママの指をぎゅっと握る瞬間——数週間後には変わってしまう声や動きは、動画でしか残せません。ミルクをあげるパパの横顔、赤ちゃんを見つめるママのまなざし、ご家族の会話まで。あとで見返したとき、当日の幸せな時間がそのままよみがえる、それがニューボーンムービーの魅力です。
ニューボーン撮影の場所は産院?それともご自宅?
ニューボーンフォトは、入院中の産院の病室で撮る方法と、退院後にご自宅で撮る方法があります。産院での撮影は、生まれてすぐの新生児らしい姿を残せること、退院前の思い出をその場所で残せることが魅力。ご自宅での撮影は、ママの体調が落ち着いてから、いつものお部屋でリラックスして臨めるのが魅力です。PASHALYはどちらにも出張対応していますので、ご家族のご都合や赤ちゃんの体調に合わせてお選びいただけます。
撮影当日の服装・衣装のコツ
ナチュラルニューボーンフォトでは、白・アイボリー・グレージュなど、淡くやわらかい色の服装がおすすめです。ご家族で色味をそろえると、赤ちゃんが引き立ち、写真全体に統一感が生まれます。柄物や濃い原色は主役の赤ちゃんより目立ってしまうことがあるため、シンプルな装いが安心。赤ちゃんは着替えやすいシンプルなウェアやおくるみで、退院時のセレモニードレスがあればぜひご用意ください。
ご自宅でのアート撮影|当日の授乳のお願い
ご自宅でのアートニューボーン撮影をスムーズに進めるいちばんのコツは、赤ちゃんにぐっすり眠ってもらうことです。カメラマンが到着したら、いつもより多めに、120〜160ml程度のミルクを授乳していただくようお願いしています(残った場合は撮影中に使わせていただくことがあります)。さらに、カメラマンが到着する3時間ほど前に一度授乳を済ませ、少しお腹を空かせた状態で待っていただくと、到着後の授乳でしっかり満たされて心地よく眠ってくれるため、スムーズに撮影を始められます。
カメラマンのいちばんのおすすめ|沐浴(もくよく)シーン
カメラマンとして特におすすめしたいのが、沐浴(もくよく)シーンです。沐浴は、パパかママのどちらかが赤ちゃんを支えていることが多く、ご夫婦そろって写真に残すのはなかなか難しいもの。そして、気づいたときには沐浴の期間はあっという間に終わってしまい、「撮っておけばよかった」と後悔される方がとても多いシーンでもあります。生まれたての赤ちゃんの、いちばん可愛くて、今しか残せない、いちおしのカットです。
撮影当日の準備・持ち物
ナチュラルニューボーンフォトに特別な準備は必要ありませんが、あるとより素敵に残せるものがあります。お名前や生年月日・出生体重を書いたメッセージカードやガーランド、退院時のセレモニードレスやお気に入りのおくるみ、ご家族の記念になる小物など。産院で用意されている授乳ケープやスワドルもそのままお使いいただけます。ご希望をうかがいながら、当日ご用意いただくものは事前にご案内しますので、身軽にお迎えいただけます。
横浜・東京で入院中にニューボーン撮影ができる産院は、実はたくさん
「入院中に撮影してくれる産院は少ないのでは?」と思われがちですが、実際には全国でとても多くの産院が対応しています。たとえば入院中撮影サービス「Sleeping Newborn Photo」だけでも提携産院は全国266施設以上。ほかにも、写真館の出張カメラマンが院内で撮る「スタジオアリスの新生児撮影サービス」、専門フォトグラファーがおくるみ姿を撮る「キッズ時計クラブ」、出張撮影ギフトを入院特典にした「fotowa(フォトワ)」など、提携の形はさまざまです。さらに、こうした公式サービスがない産院でも、ご家族が手配した出張カメラマンの立ち会い撮影を許可しているところは少なくありません。つまり選択肢は思っている以上に多く、まずは出産予定の産院に「入院中に記念撮影はできますか?」「外部カメラマンの立ち会いは可能ですか?」と確認するのが近道です。次の項目では、横浜・神奈川・東京で入院中の撮影サービスを確認できた産院の一部を、住所・電話番号とあわせてご紹介します(掲載は一例で、これ以外にも多くの産院が対応しています)。
ムービー(動画)を残すならPASHALYへ
入院中の「写真」を撮ってくれる産院は増えてきましたが、入院中の「ムービー(動画)」まで撮影してくれるところは、ほとんど見当たりません。泣き声・寝息・小さな手の動きなど、写真だけでは残せない“その日の空気”を動画で残したい方は、産院へ出張してムービーと写真の両方を撮影できるPASHALYにご相談ください。
PASHALYの出張対応エリア
PASHALYは横浜市全区(瀬谷・戸塚・青葉・港北・都筑・中区 ほか)を中心に、湘南・藤沢・鎌倉・川崎、東京都内まで、産院やご自宅への出張ニューボーン撮影・ニューボーンムービーに対応しています。お住まいや入院先の産院がエリア内かどうか、まずはお気軽にご相談ください。
産後のママの体調を最優先に
産後間もない撮影は、ママの体調が最優先です。PASHALYでは、通常3時間ほどいただくファミリームービーを、ご希望や体調に応じてカメラマン2名体制で短時間に凝縮するなど、お身体に負担のかからない形でご提案します。授乳やお昼寝のタイミングにも合わせて、無理のない流れで撮影します。
撮影は産院への事前確認を
感染防止などの理由で、家族以外の面会・撮影を制限している産院もあります。出張撮影をご希望の場合は、第三者の立ち会い撮影が可能かどうか、事前に産院へご確認ください。ご予約は妊娠中でも承っていますので、出産予定日が決まったらお早めにご相談いただくと安心です。
ニューボーンからはじまる、これからの記念撮影
ニューボーンフォトは、赤ちゃんの成長を残す記念撮影の“はじまりの一枚”です。生後1か月頃のお宮参り、100日頃のお食い初め、生後半年のハーフバースデー、1歳のお誕生日、そして七五三——赤ちゃんはこれからたくさんの節目を迎えます。PASHALYは、ニューボーンフォトからお宮参り、七五三まで、ご家族の成長に長く寄り添う出張撮影を行っています。生まれたての姿から続く物語を、同じカメラマンと一緒に残していけるのも、私たちにご依頼いただく魅力のひとつです。
よくあるご質問(Q&A)
Q. ニューボーンフォトはいつまでに撮ればいい? A. 生まれたての姿を残すなら早いほどおすすめです。アート寄りのまんまるポーズは生後3週間頃まで、抱っこ中心のナチュラルは産後の入院中〜生後1か月頃まで柔軟に対応できます。 Q. 上の子やペットも一緒に撮れる? A. ごきょうだいと一緒のお写真も大歓迎です(ご自宅撮影の場合はペットもご一緒に)。 Q. 撮影時間はどれくらい? A. 産後の体調に合わせて調整します。今回のように、2名体制で1時間半に凝縮することも可能です。 Q. ムービーと写真は両方頼める? A. はい。PASHALYはムービーと写真の両方を1回の撮影で残せます。 Q. 産院で撮影してもらえる? A. 産院が第三者の立ち会い撮影を許可していれば可能です。事前に産院へご確認のうえ、ご相談ください。 Q. 予約はいつすればいい? A. 撮影期間が限られるため、妊娠中のご予約がおすすめです。出産のご報告後に日程を確定します。
横浜・神奈川エリアの産院
スタジオアリスと協力し、入院中の病室で出張カメラマンが新生児記念撮影を実施。1カットの画像データを無料プレゼント、ご希望でニューボーンフォトも有料で撮影(2023年12月開始)。
- 住所
- 〒246-0021 神奈川県横浜市瀬谷区二ツ橋町292
出産されたすべての方に、入院中に撮影する「Sleeping Newborn Photo(スリーピングニューボーンフォト)」を用意。
- 住所
- 〒244-0003 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町4211
神奈川県有数の分娩件数を誇る総合病院。入院中の「Sleeping Newborn Photo」提携産院として、院内での新生児撮影に対応。
- 住所
- 〒220-8521 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-3
「Sleeping Newborn Photo」提携産院。ご入院中に院内で新生児のおくるみ姿などを撮影できます。
- 住所
- 〒235-0045 神奈川県横浜市磯子区洋光台6-1-10
「赤ちゃんにやさしく」がモットーの産婦人科。「Sleeping Newborn Photo」提携産院として、入院中の新生児撮影に対応。
- 住所
- 〒211-0025 神奈川県川崎市中原区木月2-14-6
「キッズ時計クラブ」と提携し、入院中の新生児撮影を実施。無料の基本撮影に加え、生後14日頃までの本格的なニューボーンフォト(有料オプション)も選べます。
- 住所
- 〒252-0303 神奈川県相模原市南区相模大野6-19-26
東京エリアの産院
医療法人社団静産会 あらかわレディースクリニック(東京都荒川区)
出産直後にプロのカメラマンが撮影する「出産記念フォト」をプレゼント(事前申込制)。妊娠から出産の写真でつくるメッセージフォトムービー「Baby Story」も用意。
- 住所
- 〒116-0001 東京都荒川区町屋1-8-8
撮影のご相談・ご予約はお気軽にどうぞ。



